スペースぱせか

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  • SPECTATOR Vol.54『PUNK』

    ¥1,320

    [雑誌スペクテイターとは] エディトリアル・デパートメントが編集・発行を手がける、バイアニュアル(年2回刊)マガジン。毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルが幅広い層から支持を集めている。〝スペクテイター〟とはスポーツや演劇の〝観客〟を意味する英語で、ものごとを複眼的に捉えようというメッセージが込められている。1999年創刊。(公式サイトより)

  • エディトリアル・デパートメント『パソコンとヒッピー』

    ¥1,760

  • ROMI『待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書』

    ¥1,760

  • RINKO KAWASHIMA『LALAPIPO』

    ¥3,000

    おしゃれな服装のキャラクター達が、「頭」「胴」「足」の 3 つのパーツに分けられています。裏面には「誰々は」「何々した」「何処で」というエピソードが書かれていて、3つのページを組み合わせることで、キャラクターの服装とエピソードが変化していきます。 アートブックであり、絵本でもある。 手元に置いておきたくなるような、ポップでセンスのいい1冊です。

  • SPECTATOR Vol.55『にっぽんの漂白民』

    ¥1,320

    [雑誌スペクテイターとは] エディトリアル・デパートメントが編集・発行を手がける、バイアニュアル(年2回刊)マガジン。毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルが幅広い層から支持を集めている。〝スペクテイター〟とはスポーツや演劇の〝観客〟を意味する英語で、ものごとを複眼的に捉えようというメッセージが込められている。1999年創刊。(公式サイトより) 今回の特集は、『日本の漂泊民』です。 民俗学好きなら聞いたことのある、「サンカ」という存在。山の中で、街とは異なる文化で生活していた、漂流する民である彼らの文化を中心に、民俗学者やサンカサークル(!)へのインタビュー、現代の私たちにとっての「漂泊」という生き方への向き合い方など、興味深い内容が可愛らしいビジュアルと共にまとめられています。 初回特典のワッペン付き。

  • 前売券『ZINEと隣人 ZINEtoRIN'JINN』

    ¥2,000

    2月21日の『ZINEと隣人 ZINEtoRIN'JINN』前売りチケットです。 購入確定のメールかスクリーンショットを、当日受付にお見せください。 1D代は当日お支払いください。ZINEチケットも当日お渡しいたします。 当日お会いできるのを楽しみにしています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 支払い後の自己都合によるキャンセルについては、前日までに[email protected]までご連絡ください。 申し訳ありませんが、当日以降は原則返金いたし兼ねますのでご了承ください。 【ZINEと隣人 ZINEtoRIN'JINN】 日時:2026年2月21日(土) 14:00-19:30 途中入退場自由 場所:西院SUBMARINE  京都府京都市右京区西院坤町1ハウスドゥ四条ビルB1F 入場:前売り2000円、当日2300円+1D(ZINEチケット付き) 主催:うえだひろし・スペースぱせか LIVE うえだひろし AMI ふたこぶ亭ラクダ デビルフランケンズ ZINE GIG スペースぱせか と、 zineや創作物を作っているあなた FOOD SUBMARINE @submarine_balspace ロゴデザイン zuma

  • 募集要項『ZINEと隣人』

    ¥50

    SOLD OUT

    【開催概要】 日時 : 2026年2月21日(土) 14:00-19:30 途中入退場自由 場所 : 西院SUBMARINE  京都府京都市右京区西院坤町1ハウスドゥ四条ビルB1F 入場 : 前売り2000円、当日2300円+1D(ZINEチケット付き) 主催 : うえだひろし・スペースぱせか 【ブースの大きさ】 ブース1 : 横55cm、奥行き60cm(高さ60cmほどの木製テーブル半分)、 ブース2 : 横100cm、奥行き30cm(高さ30cmほどの木製台一つ。使わなくてもOK) それぞれ壁面利用可能。釘やピンなど、穴を開けるものは使用不可。椅子は用意しています。 ブースはライブハウスのフロア内です。ステージでのパフォーマンスの時間は、それ以外の時間に比べ接客が難しい状況が予想されます(1公演は大体30分くらいです)。大きな音に敏感な方は個人で耳栓などをご用意ください。 音楽や落語を楽しみながら、来場者や出展者と話すような心持ちで参加するといいかもしれません。 【出店料】 ブース1 : ¥1,800 ブース2 : ¥2,000 告知画像のデザイン料や、準備・当日の諸経費として使わせていただきます。販売手数料はかかりません。 申し込み後、フォームに登録いただいたメールアドレスに振り込み用の口座情報を送らせていただきます。 【出展確定とご案内方法について】 出展のお申込みをいただき、お支払いが完了された時点で出展確定になります。 お申込み後のご案内は、フォームにご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。 【出展物について】 ZINEを中心に、雑貨やアート作品、商業出版本、古本、古着の販売など、基本的に自由です。その場で食べるような飲食物の提供はご遠慮ください。 【準備、販売について】 ブースの準備、片付け、金銭のやり取りは必ず出展者にて行ってください。 ​会場内の危険物品の持ち込みと使用は禁止です。 ​お車と郵送の搬入出は対応出来ません。公共交通機関により手持ちで搬入いただくか、最寄りのコインパーキングなどをご利用ください。 【告知協力について】 申し込み後、ロゴの画像などをお送りいたしますので、SNS等での告知に協力していただけると幸いです(申し込み時とイベント一週間前)。チラシやポスターも作成予定ですので、配布にご協力いただける方は個別で[email protected]までご連絡ください。 【ZINEチケットについて】 入場者の方に300円分のZINEチケットをお渡ししています。300円以上のお会計時に使っていただき、使用後は各ブースでイベント終了まで保管してください。イベント終了時にスペースぱせかのブースで回収し、枚数分の金額を後日振り込みさせていただきます。一旦出展者様のご負担になります事、ご容赦ください。 その他質問などは[email protected]までご連絡ください。

  • なりやまない/Miki Takeshita

    ¥1,500

    写真家・タケシタミキによる、写真とことばの本。 「『綺麗な景色だなー』と思った時、同時に『鳴ってるなー』と思うことがあります。 …やばいやつだと思われたかもしれませんが、五感のひとつを通して心が動くとき、他の五感も刺激されるのは意外とよくあることなんじゃないかと思っています。(音楽に聞き入るうちに、風景を想起する等。共感覚というそうです) 今回はそんな風に心動かされた2022年-2023年の風景を集め、みじかいことばを付けて一冊にしました。」(noteより抜粋) じっと眺めていると、「距離」という言葉が脳裡を過る写真やことばたち。静かなようでいて、小さな音がたくさん聞こえてくるような一冊。 ——————————————————— A5変形(148mm正方形)/P48/雁垂れ製本 発行:タケシタミキ 装丁:鈴木 京(ONION) 印刷:株式会社イニュニック

  • 【Binatang Press】Iramamama / Lagu Zine

    ¥1,700

    インドネシアはジャカルタを拠点にする独立出版社・Binatang Pressより、ユニークなZINEが入荷しました。 インドネシアを拠点に活動するDJユニット・Iramamamaによる、スロベニアでの展覧会の延長線 として制作されたZINE。中にはインドネシアの50-60年代の曲が収録されており、QRコードをスキャンすることで音源を直接聴くことができます。 Creative Direction: Wanda Kamarga Art Direction & Editorial Design:Owi Liunic Illustration:Drawmama Published by Binatang Press 13.5x14 cm/P24/リソグラフ二色刷/リング綴じ

  • 【Binatang Press】Motuba / M Dzulfiqar Nainggolan

    ¥1,400

    インドネシアはジャカルタを拠点にするBinatang Pressから、イラストレーター・M Dzulfiqar NainggolanによるZINEが入荷。 "MOTUBA"はMobil Tua Bangetの略で、インドネシアではクラシックカーのこと。コミックライクなイラストレーションと共に、インドネシアで親しまれている旧車の数々が紹介されています。メロドラマに登場した車、ユニークなデザインの車、「ナマズ」や「カエル」といった動物の愛称で親しまれている車など、人気の理由が車のスペックではないという点にも注目。 発行:M Dzulfiqar Nainggolan 印刷:Binatang Press! 185×130mm/P23/リソグラフ3色刷/中綴じ

  • 【Binatang Press】MARISHKA SOEKARNA/CRINGE MIXTAPE FOR MY DAUGHTER &SON

    ¥1,500

    SOLD OUT

    インドネシアはジャカルタを拠点にする独立出版社・Binatang Pressより、なんとも格好良いZINEが届きました。 インドネシア出身のアーティストであり、DJユニットIramamamaの片割れでもあり、アクティヴィストとしても活動するMarishka SoekarnaによるZINE。"CRINGE MIXTAPE FOR MY DAUGHTER &SON"というタイトルの通り、ページを捲るとリソグラフで印刷されたミックステープのアートワークが続きます。「母親」という肩書きと共に活動を続けるアーティストならではのアプローチを感じる、クールな作品。2冊組。 発行:Marishka Soekarna 印刷:Bintang Press!

  • 【再入荷】かわにしあみ/偏愛

    ¥1,000

    岐阜県在住のエッセイスト・かわにしあみによるZINE第二弾。テーマは「偏愛」。ジンジャーエール、モーニングごっこ、コメダ珈琲、変なジャンパー… さまざまな「愛すべきもの」について綴った一冊は、コンパクトながらも読み応え抜群。好評につき再入荷しました。 ——————————————————— わたしは愛情がでかい。あらゆるものを全力で愛している。突然目覚めたみょうがのおいしさ、旅先で入るスーパーマーケット、コンビニの白たい焼き、ひとりの夜に食べる冷凍餃子。「偏愛」をひたすら綴ったエッセイZINE。 【もくじ】 はじめに 一章 愛おしき食べもの 二章 多趣味が過ぎる 三章 穏やかに、あるいは熱狂的にいられる場所 四章 愛くるしいものたち 著者:かわにしあみ 表紙イラスト:マツイユズカ 2025年1月8日 初版発行 A6サイズ/104P/ソフトカバー

  • 河島夏希/光ること

    ¥3,850

    「あたりまえのように日が昇って光が差し込み、照らし続け、また消えていく」 「誰かに教えられたわけでもないのに、気がつけば光という存在はいつも明るい気持ちを波及させてくれているように感じます」 大阪在住の写真家・河島夏希による初の写真集。枕元、テーブル、木々の隙間、揺蕩う水面、大切な人の手のひら。わたしたちの日常に差し込む「光」を捉えた、やわらかなあたたかさに包まれる一冊です。 ——————————————————— *初版限定300部 写真:河島夏希 デザイン・編集:小野知恵 印刷:修美社 発行:河島夏希

  • 八斗子男人/奥田峻史

    ¥1,000

    奈良の古民家で暮らす写真家・奥田峻史による写真集。2024年に滞在した台湾の風景と、そこにいる男人(オジサン)の顔で構成されています。 暑苦しく、おせっかいで、優しさに溢れている。台湾特有のゆるい雰囲気が漂っていて、心地がいいです。 あえて枕元に置くのもオススメ。 ——————————————————— 写真:奥田峻史 ページ数 : 36P サイズ:A4 発行:奥田峻史

  • おおうちひなこ/Bitter today,Better tomorrow

    ¥1,650

    大阪在住のイラストレーター・おおうちひなこさんの作品集。大阪での個展に合わせて作られた、カラフルな絵本のようなイラストがたくさんまとめられています。「Bitter today,Better tomorro。今日が苦い日でも、明日はいい日になったらいいな。」読み終わると気づけばちょっと元気になっている。そんな作品集って、他にはあんまりない気がします。7インチレコードのようなカバーに入っていて、飾ったりプレゼントにもぴったりです。

  • おおうちひなこ / SUISUI

    ¥1,100

    SOLD OUT

    大阪在住のイラストレーター・おおうちひなこさんの作品集。温かみのある黒色の線と、綺麗な水色のインクで構成されています。ヨーロッパの絵本のような、お利口そうで可愛らしい動物たちの日常。絵に添えられたタイトルがまた素敵です。「彼らの世界に遊びに行きたいな。」そう思わずにはいられない、素敵な雰囲気の一冊。

  • もちだころ/生垣にパスタ

    ¥500

    京都在住の漫画家・もちだころによる小作品集。 一言も喋らなかった日の帰り道、リュックに入れた水筒の中身が気になる朝、不安に襲われ地中に潜るように家で眠る夜… そんな小石に躓くような社会生活の一幕が、気の抜けた線と浮遊感のある絵によって切り取られています。孤独の生温い手触りを感じる一冊。 ——————————————————— 社会人になってから十数年、細々と描いていた小作品をまとめたものです。1人でとぼとぼと歩いているような、暗かったり、ほの明るかったりな、1ページや数ページの作品群です。 発行者:もちだころ A5/125P/ソフトカバー *しおり付き

  • comic_keema/教養としてのビュッフェ

    ¥1,100

    神戸在住のイラストレーター兼デザイナー・comic_keemaによる「グルメガイドではないビュッフェ本」。 「食べ放題が満たしてくれるのは、食欲だけではない」をコンセプトに、その起源やマナーといった教科書的な知識から、実際に各地を訪れたやや辛口な探訪レビューなど、知っているようで知らなかったビュッフェの新たな世界に誘われる一冊。 ——————————————————— 著者:comic_keema 出版:mouikko 印刷:表紙・塩屋的印刷(リソグラフ) 題字・イラスト:林いと A5サイズ/40P/ソフトカバー

  • MAKO/ILLUSTRATIONS PLAIN

    ¥2,200

    京都府在住のイラストレーター・MAKOによる作品集。こちらは2024年に当店で行われた個展に合わせて制作されたもので、「PLAIN」と名付けられたシリーズが収録されています。軽やかで心地のよい線が存分に楽しめる一冊。この機会に是非。 発行:MAKO 正方形(200×200mm)/20P/無線綴じ

  • MAKO/ILLUSTRATIONS

    ¥1,650

    京都府在住のイラストレーター・MAKOによる作品集。こちらは2024年に当店で行われた個展に合わせて制作されたもの。春風のように軽やかで心地のよい線描が存分に楽しめる一冊となっております。この機会に是非。 発行:MAKO B5サイズ/20P/無線綴じ

  • MISSISSIPPI / CINEMA WALK 4(特集=明日はどっち?近未来SF)

    ¥1,320

    SOLD OUT

    京都在住の画家/コミック作家・MISSISSIPPIによる、映画を観て絵日記的に記録するZINEの第4段。今回はSF映画をテーマに21の映画がイラストと共に紹介されています。かろやかなイラストとリソグラフの相性が最高です。映画ガイドとしても。 ——————————————————— >>映画を観て絵日記的に記録するzine、第4弾。今回は近未来SF映画を特集。ヨーロッパやアジアの映画もいつもより増量、好きな作品を21本選んでみました。見開きの左の文章と右の絵が対応しているのではなく、右ページの絵の裏にその映画の感想がくるレイアウトになってます。 2023年なんてすでに近未来じゃん!と思う昭和なあなたも20世紀なんて知らない新世代の方も、ぜひ! B6 / 40頁 / リソグラフ 1~3色 / ミシン製本 印刷:レトロ印刷JAM 収録作品→メトロポリス、ラ・ジュテ、アルファヴィル、華氏451、未来惑星ザルドス、バンカー・パレス・ホテル、JM、タンク・ガール、フィフス・エレメント、ガタカ、イグジステンズ、マイノリティ・リポート、アイ・ロボット、2046、トゥモローワールド、エリジウム、ゼロの未来、スノーピアサー、her、エクスマキナ、ブレードランナー2049 ----- size:B6 / 40p / Risograph printed in 1~3 colors >>This zine is a kind of Movie watching diary with fan arts. I selected 21 Sci-Fi movies showing near-future. I wish you find some of your favorite movies in this zine!!!!!

  • MISSISSIPPI / 月の裏で会いましょう

    ¥1,760

    SOLD OUT

    京都在住の画家/コミック作家・MISSISSIPPIによる短篇コミック集。見慣れた町の、ありきたりな日常の風景。そんな中で不意に訪れる未確認生物(あるいは未確認物体)との邂逅と交流が、17の物語を通して描かれます。 ——————————————————— 2008~2021年頃に雑誌に寄稿したり、ZINEとして発表した短篇コミックを1冊にまとめました。裏も表もどっちも表紙の両A面?仕様。全17作品収録。解説=セルフライナーノーツ付。ブックデザインは森敬太さん。 サイズ B6 本文 140ページ(カラー4p+モノクロ136p) ブックデザイン 森敬太 印刷・製本 イニュニック [収録作品] 月子ちゃんと衛星 スターダスト・メモリー 宇治川、ウッジーの話 SUPERMAN SNOW QUEEN 亜熱帯劇場へようこそ サマー・ナーヴス 銀河鉄道の夜 ポケットに虹がいっぱい ウォーマーズ 春っぽい人 駄目な僕 FREE AS A BIRD オードリィ・ヘプバーン2049 デイヴィッド SUPERMOON ALL THE CHILDREN SING

  • 嶽まいこ / 作品集『Daydream』

    ¥3,850

    SOLD OUT

    石川県在住のイラストレーター・嶽まいこさん初の作品集。スープにパン、コーヒーカップと森の生き物、個性豊かな家々にリビングルーム。丁寧な筆致と奥行きのある色彩によって描かれる風景は、シュルレアリスティックな不穏さがありながらも、暖炉の火を思わせるあたたかみを纏っています。見応えのある一冊。 ——————————————————— イラストレーター嶽まいこの初めての作品集です。 2010年から2023年の、主に個展で発表した作品をテーマごとにまとめました。 不思議なレストランのメニュー、 ありえない物件の不動産カタログ、流れ星と動物に導かれてつく家路.... うたたねの一瞬で見たような風景や、白昼夢の野生的で不合理なストーリーが、嶽さんの表現力と想像力によって紙の上に無限に広がります。 10年分の区切りの作品集ですが、一冊の夢物語としてお楽しみください。 (巻末に各作品のタイトルと制作年月日を記載) *後半の写真はYOURMIND(ソウル)の店先にて撮影しました。 『Daydream』 著者:嶽まいこ 発行年:2023年11月 発行:大林えり子(ブックギャラリーポポタム) デザイン:横山雄 英語翻訳:喜多村純 仕様:A4判、コデックス装、本文88ページ Works: Dake Maiko Design: Yokoyama Yu English translation: Kitamura Jun Publisher: Popotame (November 2023) A4 size, Codex binding, offset print, 88page 3850JPY 38000KRW ‘Daydream' Selected works by Dake Maiko 2010-2023 Dishes from a menu of a mysterious restaurant, houses surrealistic and tempting to imagine a life in them, a way home led by a shooting star or a creature, and landscapes once seen in a doze. A wild, infinitive and free imagination creates a unique world spreading on piece of paper.創造力と

  • ISYY / I WANT SOMETHING

    ¥4,400

    Self Published Published: 2024 Page: 120 写真と建築のそれぞれの分野で活動する2人の、写真とドローイングによる対話を束ねた本。写真を送り、ドローイングで返すというやり取りを記録した。その場にあるもので住みやすさを整えていく住民の暮らしを「小さな開発」ととらえ、機能が空間を作っている様を観察している。対話を重ねることで発見したイメージを視覚的に表現することを試みている。

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