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【ZINEと隣人 にちようび】募集要項
¥50
SOLD OUT
【募集概要】 日時 : 2026年6月14日(日) 11:00-18:00 途中入退場自由 場所 : コワーケーションスペース九条湯 入場 : 800円(ZINEチケット付き) 主催 : うえだひろし・スペースぱせか 共催 : ことばを食べるカフェ みずうみ 【当日スケジュール】 搬入 : 10時頃から入場可能。会場前に設営完了してください。開場前に少しだけ、主催からご挨拶させていただきます。 開場 : 11時 搬出 : 18時〜 【参加費】 2000円+売り上げの1割 2000円は申し込み後に口座をお伝えいたします。売り上げの1割は場所の利用条件のため、イベント終了後にそれぞれ回収させていただき、そのまま場所の管理者の方にお渡しさせていただきます。 参加者の負担が大きくなってしまい、申し訳ありません…。 【ブース】 それぞれ壁面利用可能。釘やピン、両面テープなど、穴を開けたり、跡が残るものは使用不可。マスキングやガムテープは利用可能です。椅子は用意しています。 ライブパフォーマンスの時間は、ブースによってはそれ以外の時間に比べ接客が難しい状況が予想されます(1ステージは大体30分程度)。大きな音に敏感な方は個人で耳栓などをご用意ください。 音楽やパフォーマンスを楽しみながら、来場者や出展者と話すような心持ちで参加するといいかもしれません。 ・当日は出展者の方同士、パーソナルスペースや動線の確保など、お互いに配慮を持ってお過ごしください。様々な理由で居心地の悪さや不便さ等を感じた場合は、主催まで気軽にご連絡ください。直接でも、メールやSNSを介してでも結構です。可能な範囲で対応させていただきます。 【出展物について】 メインの出品物はご自身で作ったZINEor縫い物になるようにしてください。それ以外の雑貨やアート作品、商業出版本、古本、古着の販売も自由です。その場で食べるような飲食物の提供はご遠慮ください。 【見本コーナーについて】 会場奥のくつろぎスペースに見本コーナーを用意しています。 置きたいZINE等があれば自由にお使いください。飲み物などで汚れる可能性もありますので、事前にご了承ください。 【準備、販売について】 ブースの準備、片付け、金銭のやり取りは出展者にて行ってください。 会場内の危険物品の持ち込みと使用は禁止です。 お車と郵送の搬入出は対応出来ません。公共交通機関により手持ちで搬入いただくか、最寄りのコインパーキングなどをご利用ください。 【ZINEチケットについて】 入場者の方に300円分のZINEチケットをお渡ししています。300円以上のお会計時に使っていただき、使用後は各ブースでイベント終了まで保管してください。イベント終了時にスペースぱせかのブースで回収し、枚数分の金額を後日振り込みさせていただきます。一旦出展者様のご負担になります事、ご容赦ください。 【ZINE BOXについて】 開場内にZINE交換用のBOXを設置いたします。よければご参加ください。 (1)ZINEを一冊用意する。一人2冊まで。 (2)BOX横に置いてある封筒にZINEを入れ、BOXに入れる。封筒は持参してもOK。 (3)BOX内のZINEを封筒ごと持って帰る。 その他質問などは[email protected]までご連絡ください。
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『ZINEを2000部手製本するなかで起こったこと』
¥1,320
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『人間は懐かしさからのみ喜びを得る。』ハツ
¥650
大阪で青春を過ごした筆者が、今は無くなってしまった「あの場所」を振り返るエッセイ集です。 丁寧な文章で記された当時の当たり前の日々が、優しい光を放っているように感じます。目次から伝わる、あの頃のサブカル感がたまりません。 細長い紙にリソで印刷されていて、ペラペラとめくる感じもカレンダーみたいで好いです。
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『恐竜寄生中学生ひとみ』Coba.
¥1,300
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『恐竜小噺』Coba.
¥1,000
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『虫人間ファンブック』Coba.
¥300
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『ビビ』田
¥2,210
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『DOG DAYS』田
¥660
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『BAD DOG』田
¥650
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生存報告誌BEACON VOL.4 「テーマ SO FAR SO GOOD(=今のところ順調)」
¥1,980
(公式サイトより) 未来のことはわかんないけど、今のところはまあ順調。 BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 20年代の折り返し地点に立つ第4号は「SO FAR SO GOOD(=今のところ順調)」がテーマ。焼き芋売りのバイカー雑記、ラジオリスナーの濃密トーク、カトマンズ回想録からラトビア留学記まで。リソ印刷されたハンドメイドの誌面上に、20名超のポートレイトが並びます。巻頭を飾る井手健介氏へのインタビューのほか、東京・能登・京都などに赴いた充実の取材記事も。先行きの見えない現代に、足下の「いま」を確かめる言葉が詰まった一冊です。 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.4 著作者:石垣慧(編集) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581032 ページ数:88 仕様:B5変形 / 並製・中綴じ / オフセット+リソグラフ印刷 クレジット:石垣慧(編集)/宮一紀(ブックデザイン)/RYO YAMBE(カバーアート)/株式会社グラフィック(オフセット印刷)/本屋・生活綴方(リソグラフ印刷) 2025年12月06日 初版第1刷発行
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生存報告誌 BEACON VOL.1「テーマ 私たちの生存報告」
¥1,100
(以下公式サイトより) みんな、ばらばら。それでも、生きてる。 BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 平成世代17名による「私たちの生存報告」を綴った第1号は、夜八時過ぎの東京観察からはじまります。後に続くのはブカレストの作家インタビュー、ジュネーヴの物理研究者による業務日誌、そしてノー・ウェアな小説世界。さらには漫画やカルチャー批評まで盛り込んだ充実のページネーションを、リソグラフ印刷と完全ハンドメイド製本で綴じました。コロナウイルス(COVID-19)の流行で街が静まり返っていた、あの時期の空気と実感を振り返る生活記録としても手に取ってほしい一冊です。 《執筆・参加》 Alexandra Baranyi / Manabat Rhovien Cayago / 陳詩遠 / 蒜山目賀田 / 塚田ゆうた ほか 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.1 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581001 ページ数:26 仕様:B5判 / 並製・中綴じ / リソグラフ印刷 クレジット:なし 2021年8月8日 初版発行 2025年4月28日 第2版第1刷発行
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生存報告誌 BEACON VOL.2「テーマ Y’all Wall-Flowers」
¥1,870
BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 第2号のイシューは「Y’all Wall-Flowers」。にぎやかな場所から離れてひとり歩く「ウォールフラワー」な人々、そのポートレイトをそっと集めてみました。アニメーション作家のブレーメン留学。路上シンガーが10年見つめた渋谷。セックスワーカーが家族と和解するまで。修行僧のヒマラヤ遭難記、などなど。35名超の書き手が集まる賑やかな誌面はどこから読んでも胸に響くはず。塚田ゆうたによる樹海をイメージしたカバーアートも目を惹く一冊です。 《執筆・参加》 立花実咲 / 椋本湧也(出版社いい風) / 稲葉諒 / 久保田瑛 ほか30名超 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.2 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581018 ページ数:72 仕様:B5判 / 並製・平綴じ / オフセット印刷 クレジット:(印刷)モリモト印刷 2022年9月1日 初版発行 2025年6月1日 第2版第1刷発行
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生存報告誌 BEACON VOL.3「テーマ 不機嫌な時代を歌え」
¥1,870
だれもが不安で頭がいっぱい、そんな2020年代はきっと”低気圧”にちがいない。というわけで、「不機嫌な時代を歌え」と銘打った第3号。ヤケ食い趣味から悩ましい花粉症、はたまたキューバ探訪記まで、読み口さまざまなエッセイを取り揃えています。さらには人気作家による静謐な寄稿文や、年中ゴキゲンなミュージシャンによるライフハック講座も。塚田ゆうたによるコミック調の表紙も愛らしい、要注目の一冊です。 《参加 / 執筆》 小沼理 / 依田那美紀 / 神田匠 / 塗木拓朗 / 仲西森奈 ほか30名超 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.3 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581025 ページ数:80 仕様:B5判 / 並製・平綴じ / オフセット印刷 クレジット:(印刷)モリモト印刷 2023年11月1日 初版発行 2025年6月1日 第2版第1刷発行
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『カモ手記 2024-2025 』トラウマ舎
¥900
「トラウマ舎」という屋号でライティング・編集を営む二人が、「水鳥観察」という個人的な趣味をZINEという形でまとめた1冊。 2024年から2025年に撮影された水鳥たちが、時にまじめに、常にキュートにまとめられています。図鑑ほど身構えず、ゆるりと水鳥達の魅力をを知ることができます。 表紙は手作業でなみなみの切り込みを入れています。どの角に切り込みが入っているかは個体差があります。 【役割分担・各リンク】 メインテキスト 旅のトラウマ舎O(@trauma_taravel_83) デザイン・サブテキスト 奥さん 写真 2人のどちらかが撮影 冊子仕様 ◆ページ数:36ページ(表紙含む) ◆サイズ:B6 ◆発行日:2025年6月1日 ◆発行者:旅のトラウマ舎(「トラウマ舎 waterside」から出版)
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【再入荷】かわにしあみ/偏愛
¥1,000
岐阜県在住のエッセイスト・かわにしあみによるZINE第二弾。テーマは「偏愛」。ジンジャーエール、モーニングごっこ、コメダ珈琲、変なジャンパー… さまざまな「愛すべきもの」について綴った一冊は、コンパクトながらも読み応え抜群。好評につき再入荷しました。 ——————————————————— わたしは愛情がでかい。あらゆるものを全力で愛している。突然目覚めたみょうがのおいしさ、旅先で入るスーパーマーケット、コンビニの白たい焼き、ひとりの夜に食べる冷凍餃子。「偏愛」をひたすら綴ったエッセイZINE。 【もくじ】 はじめに 一章 愛おしき食べもの 二章 多趣味が過ぎる 三章 穏やかに、あるいは熱狂的にいられる場所 四章 愛くるしいものたち 著者:かわにしあみ 表紙イラスト:マツイユズカ 2025年1月8日 初版発行 A6サイズ/104P/ソフトカバー
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『台湾看板観察』une
¥1,200
バックパッカーかつ臭豆腐ライター(!)である筆者が、今まで台湾で撮影した膨大な数の看板から、お気に入りを選んでまとめた写真集。 台湾特有のカラフルでどこか懐かしいデザインには、パラレルワールドのような違和感と、実家のような温かみが共存しています。 ページを開くと、台湾の湿った力強い気配を感じるようです。 看板をコラージュのようにデザインした表紙は、シルクスクリーンで直接刷られています。コントラストが効いていて、とても格好いいです。 デザインやタイポグラフィ、異国の風が好きなあなたへ。
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『臭豆腐』une
¥1,200
日本初!?。台湾を代表するソウルフード「臭豆腐」についてまとめたZINE。 おすすめの臭豆腐のお店の紹介や、臭豆腐との出会い、様々なバリエーションの臭豆腐解説など、深い臭豆腐への愛が、匂い立つ現地の空気と共にまとめられています。 読むと、一度は食べてみたくなること間違いなし。台湾、発酵、食べ物、臭いものが好きなあなたへ。
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『上手さよりまずはあなたの気持ちが知りたい』KAZENONE BOOK
¥1,650
15人のZINE作家が語る、最初のZINEの話。 ZINEをつくってみたい。 でも何から始めたらいいのか分からない。 ほかの人はどんなふうにつくっているのか知りたい。 この本はそんなことを考える人に読んでほしいと思って作りました。(風の中出版部) 東京の尾久で活動する「KAZENONE BOOK」を中心に、ZINE作家それぞれの「デザイン・タイトル」「印刷・製本」「届け方」「届けた先のこと」の4つのテーマで書かれた文章がまとめられています。 本の中でも書かれていますが、ZINEを作る人と作らない人の違いは、具体的な行動を起こすかどうかだと思います。そういう意味では、この本を買えばZINEを作ることができるでしょう。きっと。 素朴な温かみを感じる、少しざらついた表紙も素敵です。
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『ステルス プレイロット イン タウン』近隣シジジー
¥3,800
ユニット、近隣シジジー(土屋咲瑛・佐藤真優) 作。 北千里らへんの団地や、移り変わっていく千里中央など、千里辺りの風景をテーマにしたZINE。ドローイング、短歌、エッセイ、写真など、さまざまな技法で「郊外」の魅力を表現しています。パタンと開けるコデックス装もいい感じ。
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『洗濯物は揺れない』Mayu Sato
¥1,500
ニュータウンの風景を切り取った写真集です。 誰かが生活しているはずなのに、世界から自分以外がいなくなってしまったような感覚。散歩好きがみな体験したことのあるあの感覚が、ページを通して伝わってきます。 天気が良すぎる時の、作り物みたいな陰影もすごく魅力的です。
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『U haven't comprehended this warehous』ミフラ
¥2,200
古着好きの間で噂になっている、『オールドユニクロ』という存在。正直、賛否両論あるこのジャンルの大ファンである著者が、愛を持って丁寧に解説している1冊。 古着好きはもちろん、あの日街にあったエンジ色の看板に、思いを馳せたい人へ。
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SPECTATOR Vol.54『PUNK』
¥1,320
[雑誌スペクテイターとは] エディトリアル・デパートメントが編集・発行を手がける、バイアニュアル(年2回刊)マガジン。毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルが幅広い層から支持を集めている。〝スペクテイター〟とはスポーツや演劇の〝観客〟を意味する英語で、ものごとを複眼的に捉えようというメッセージが込められている。1999年創刊。(公式サイトより)
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エディトリアル・デパートメント『パソコンとヒッピー』
¥1,760
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ROMI『待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書』
¥1,760
