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  • 生存報告誌BEACON VOL.4 「テーマ SO FAR SO GOOD(=今のところ順調)」

    ¥1,980

    (公式サイトより) 未来のことはわかんないけど、今のところはまあ順調。 BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 20年代の折り返し地点に立つ第4号は「SO FAR SO GOOD(=今のところ順調)」がテーマ。焼き芋売りのバイカー雑記、ラジオリスナーの濃密トーク、カトマンズ回想録からラトビア留学記まで。リソ印刷されたハンドメイドの誌面上に、20名超のポートレイトが並びます。巻頭を飾る井手健介氏へのインタビューのほか、東京・能登・京都などに赴いた充実の取材記事も。先行きの見えない現代に、足下の「いま」を確かめる言葉が詰まった一冊です。 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.4 著作者:石垣慧(編集) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581032 ページ数:88 仕様:B5変形 / 並製・中綴じ / オフセット+リソグラフ印刷 クレジット:石垣慧(編集)/宮一紀(ブックデザイン)/RYO YAMBE(カバーアート)/株式会社グラフィック(オフセット印刷)/本屋・生活綴方(リソグラフ印刷) 2025年12月06日 初版第1刷発行

  • 生存報告誌 BEACON VOL.1「テーマ 私たちの生存報告」

    ¥1,100

    (以下公式サイトより) みんな、ばらばら。それでも、生きてる。 BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 平成世代17名による「私たちの生存報告」を綴った第1号は、夜八時過ぎの東京観察からはじまります。後に続くのはブカレストの作家インタビュー、ジュネーヴの物理研究者による業務日誌、そしてノー・ウェアな小説世界。さらには漫画やカルチャー批評まで盛り込んだ充実のページネーションを、リソグラフ印刷と完全ハンドメイド製本で綴じました。コロナウイルス(COVID-19)の流行で街が静まり返っていた、あの時期の空気と実感を振り返る生活記録としても手に取ってほしい一冊です。 《執筆・参加》 Alexandra Baranyi / Manabat Rhovien Cayago / 陳詩遠 / 蒜山目賀田 / 塚田ゆうた ほか 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.1 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581001 ページ数:26 仕様:B5判 / 並製・中綴じ / リソグラフ印刷 クレジット:なし 2021年8月8日 初版発行 2025年4月28日 第2版第1刷発行

  • 生存報告誌 BEACON VOL.2「テーマ Y’all Wall-Flowers」

    ¥1,870

    BEACON[ビーコン]は、テキストとビジュアルの断片で綴る“生存報告誌”です。打ち上げるのは、あなたの好奇心を照らすための、B5サイズの信号弾。未整理なエッセイ、着地を拒むインタビュー、まだ名前のないアート——そのすべてが、嘘とクリシェがあふれる時代をサバイブするための、ちょっとだけ新しい試みです。 第2号のイシューは「Y’all Wall-Flowers」。にぎやかな場所から離れてひとり歩く「ウォールフラワー」な人々、そのポートレイトをそっと集めてみました。アニメーション作家のブレーメン留学。路上シンガーが10年見つめた渋谷。セックスワーカーが家族と和解するまで。修行僧のヒマラヤ遭難記、などなど。35名超の書き手が集まる賑やかな誌面はどこから読んでも胸に響くはず。塚田ゆうたによる樹海をイメージしたカバーアートも目を惹く一冊です。 《執筆・参加》 立花実咲 / 椋本湧也(出版社いい風) / 稲葉諒 / 久保田瑛 ほか30名超 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.2 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581018 ページ数:72 仕様:B5判 / 並製・平綴じ / オフセット印刷 クレジット:(印刷)モリモト印刷 2022年9月1日 初版発行 2025年6月1日 第2版第1刷発行

  • 生存報告誌 BEACON VOL.3「テーマ 不機嫌な時代を歌え」

    ¥1,870

    だれもが不安で頭がいっぱい、そんな2020年代はきっと”低気圧”にちがいない。というわけで、「不機嫌な時代を歌え」と銘打った第3号。ヤケ食い趣味から悩ましい花粉症、はたまたキューバ探訪記まで、読み口さまざまなエッセイを取り揃えています。さらには人気作家による静謐な寄稿文や、年中ゴキゲンなミュージシャンによるライフハック講座も。塚田ゆうたによるコミック調の表紙も愛らしい、要注目の一冊です。 《参加 / 執筆》 小沼理 / 依田那美紀 / 神田匠 / 塗木拓朗 / 仲西森奈 ほか30名超 【書誌情報】 書名:生存報告誌 BEACON VOL.3 著作者:石垣慧(編集)・塚田ゆうた(デザイン・イラスト) 版元:出版社ビーコン ISBN:9784911581025 ページ数:80 仕様:B5判 / 並製・平綴じ / オフセット印刷 クレジット:(印刷)モリモト印刷 2023年11月1日 初版発行 2025年6月1日 第2版第1刷発行

  • 『カモ手記 2024-2025 』トラウマ舎

    ¥900

    「トラウマ舎」という屋号でライティング・編集を営む二人が、「水鳥観察」という個人的な趣味をZINEという形でまとめた1冊。 2024年から2025年に撮影された水鳥たちが、時にまじめに、常にキュートにまとめられています。図鑑ほど身構えず、ゆるりと水鳥達の魅力をを知ることができます。 表紙は手作業でなみなみの切り込みを入れています。どの角に切り込みが入っているかは個体差があります。 【役割分担・各リンク】 メインテキスト 旅のトラウマ舎O(@trauma_taravel_83) デザイン・サブテキスト 奥さん 写真 2人のどちらかが撮影 冊子仕様 ◆ページ数:36ページ(表紙含む) ◆サイズ:B6 ◆発行日:2025年6月1日 ◆発行者:旅のトラウマ舎(「トラウマ舎 waterside」から出版)

  • 【再入荷】かわにしあみ/偏愛

    ¥1,000

    岐阜県在住のエッセイスト・かわにしあみによるZINE第二弾。テーマは「偏愛」。ジンジャーエール、モーニングごっこ、コメダ珈琲、変なジャンパー… さまざまな「愛すべきもの」について綴った一冊は、コンパクトながらも読み応え抜群。好評につき再入荷しました。 ——————————————————— わたしは愛情がでかい。あらゆるものを全力で愛している。突然目覚めたみょうがのおいしさ、旅先で入るスーパーマーケット、コンビニの白たい焼き、ひとりの夜に食べる冷凍餃子。「偏愛」をひたすら綴ったエッセイZINE。 【もくじ】 はじめに 一章 愛おしき食べもの 二章 多趣味が過ぎる 三章 穏やかに、あるいは熱狂的にいられる場所 四章 愛くるしいものたち 著者:かわにしあみ 表紙イラスト:マツイユズカ 2025年1月8日 初版発行 A6サイズ/104P/ソフトカバー

  • 『台湾看板観察』une

    ¥1,200

    バックパッカーかつ臭豆腐ライター(!)である筆者が、今まで台湾で撮影した膨大な数の看板から、お気に入りを選んでまとめた写真集。 台湾特有のカラフルでどこか懐かしいデザインには、パラレルワールドのような違和感と、実家のような温かみが共存しています。 ページを開くと、台湾の湿った力強い気配を感じるようです。 看板をコラージュのようにデザインした表紙は、シルクスクリーンで直接刷られています。コントラストが効いていて、とても格好いいです。 デザインやタイポグラフィ、異国の風が好きなあなたへ。

  • 『臭豆腐』une

    ¥1,200

    日本初!?。台湾を代表するソウルフード「臭豆腐」についてまとめたZINE。 おすすめの臭豆腐のお店の紹介や、臭豆腐との出会い、様々なバリエーションの臭豆腐解説など、深い臭豆腐への愛が、匂い立つ現地の空気と共にまとめられています。 読むと、一度は食べてみたくなること間違いなし。台湾、発酵、食べ物、臭いものが好きなあなたへ。

  • 『上手さよりまずはあなたの気持ちが知りたい』KAZENONE BOOK

    ¥1,650

    15人のZINE作家が語る、最初のZINEの話。 ZINEをつくってみたい。 でも何から始めたらいいのか分からない。 ほかの人はどんなふうにつくっているのか知りたい。 この本はそんなことを考える人に読んでほしいと思って作りました。(風の中出版部) 東京の尾久で活動する「KAZENONE BOOK」を中心に、ZINE作家それぞれの「デザイン・タイトル」「印刷・製本」「届け方」「届けた先のこと」の4つのテーマで書かれた文章がまとめられています。 本の中でも書かれていますが、ZINEを作る人と作らない人の違いは、具体的な行動を起こすかどうかだと思います。そういう意味では、この本を買えばZINEを作ることができるでしょう。きっと。 素朴な温かみを感じる、少しざらついた表紙も素敵です。

  • 『ステルス プレイロット イン タウン』近隣シジジー

    ¥3,800

    ユニット、近隣シジジー(土屋咲瑛・佐藤真優) 作。 北千里らへんの団地や、移り変わっていく千里中央など、千里辺りの風景をテーマにしたZINE。ドローイング、短歌、エッセイ、写真など、さまざまな技法で「郊外」の魅力を表現しています。パタンと開けるコデックス装もいい感じ。

  • 『洗濯物は揺れない』Mayu Sato

    ¥1,500

    ニュータウンの風景を切り取った写真集です。 誰かが生活しているはずなのに、世界から自分以外がいなくなってしまったような感覚。散歩好きがみな体験したことのあるあの感覚が、ページを通して伝わってきます。 天気が良すぎる時の、作り物みたいな陰影もすごく魅力的です。

  • 『U haven't comprehended this warehous』ミフラ

    ¥2,200

    古着好きの間で噂になっている、『オールドユニクロ』という存在。正直、賛否両論あるこのジャンルの大ファンである著者が、愛を持って丁寧に解説している1冊。 古着好きはもちろん、あの日街にあったエンジ色の看板に、思いを馳せたい人へ。

  • SPECTATOR Vol.54『PUNK』

    ¥1,320

    SOLD OUT

    [雑誌スペクテイターとは] エディトリアル・デパートメントが編集・発行を手がける、バイアニュアル(年2回刊)マガジン。毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルが幅広い層から支持を集めている。〝スペクテイター〟とはスポーツや演劇の〝観客〟を意味する英語で、ものごとを複眼的に捉えようというメッセージが込められている。1999年創刊。(公式サイトより)

  • エディトリアル・デパートメント『パソコンとヒッピー』

    ¥1,760

  • ROMI『待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書』

    ¥1,760

  • RINKO KAWASHIMA『LALAPIPO』

    ¥3,000

    おしゃれな服装のキャラクター達が、「頭」「胴」「足」の 3 つのパーツに分けられています。裏面には「誰々は」「何々した」「何処で」というエピソードが書かれていて、3つのページを組み合わせることで、キャラクターの服装とエピソードが変化していきます。 アートブックであり、絵本でもある。 手元に置いておきたくなるような、ポップでセンスのいい1冊です。

  • SPECTATOR Vol.55『にっぽんの漂白民』

    ¥1,320

    [雑誌スペクテイターとは] エディトリアル・デパートメントが編集・発行を手がける、バイアニュアル(年2回刊)マガジン。毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルが幅広い層から支持を集めている。〝スペクテイター〟とはスポーツや演劇の〝観客〟を意味する英語で、ものごとを複眼的に捉えようというメッセージが込められている。1999年創刊。(公式サイトより) 今回の特集は、『日本の漂泊民』です。 民俗学好きなら聞いたことのある、「サンカ」という存在。山の中で、街とは異なる文化で生活していた、漂流する民である彼らの文化を中心に、民俗学者やサンカサークル(!)へのインタビュー、現代の私たちにとっての「漂泊」という生き方への向き合い方など、興味深い内容が可愛らしいビジュアルと共にまとめられています。 初回特典のワッペン付き。

  • なりやまない/Miki Takeshita

    ¥1,500

    写真家・タケシタミキによる、写真とことばの本。 「『綺麗な景色だなー』と思った時、同時に『鳴ってるなー』と思うことがあります。 …やばいやつだと思われたかもしれませんが、五感のひとつを通して心が動くとき、他の五感も刺激されるのは意外とよくあることなんじゃないかと思っています。(音楽に聞き入るうちに、風景を想起する等。共感覚というそうです) 今回はそんな風に心動かされた2022年-2023年の風景を集め、みじかいことばを付けて一冊にしました。」(noteより抜粋) じっと眺めていると、「距離」という言葉が脳裡を過る写真やことばたち。静かなようでいて、小さな音がたくさん聞こえてくるような一冊。 ——————————————————— A5変形(148mm正方形)/P48/雁垂れ製本 発行:タケシタミキ 装丁:鈴木 京(ONION) 印刷:株式会社イニュニック

  • 【Binatang Press】Iramamama / Lagu Zine

    ¥1,700

    インドネシアはジャカルタを拠点にする独立出版社・Binatang Pressより、ユニークなZINEが入荷しました。 インドネシアを拠点に活動するDJユニット・Iramamamaによる、スロベニアでの展覧会の延長線 として制作されたZINE。中にはインドネシアの50-60年代の曲が収録されており、QRコードをスキャンすることで音源を直接聴くことができます。 Creative Direction: Wanda Kamarga Art Direction & Editorial Design:Owi Liunic Illustration:Drawmama Published by Binatang Press 13.5x14 cm/P24/リソグラフ二色刷/リング綴じ

  • 【Binatang Press】Motuba / M Dzulfiqar Nainggolan

    ¥1,400

    インドネシアはジャカルタを拠点にするBinatang Pressから、イラストレーター・M Dzulfiqar NainggolanによるZINEが入荷。 "MOTUBA"はMobil Tua Bangetの略で、インドネシアではクラシックカーのこと。コミックライクなイラストレーションと共に、インドネシアで親しまれている旧車の数々が紹介されています。メロドラマに登場した車、ユニークなデザインの車、「ナマズ」や「カエル」といった動物の愛称で親しまれている車など、人気の理由が車のスペックではないという点にも注目。 発行:M Dzulfiqar Nainggolan 印刷:Binatang Press! 185×130mm/P23/リソグラフ3色刷/中綴じ

  • 【Binatang Press】MARISHKA SOEKARNA/CRINGE MIXTAPE FOR MY DAUGHTER &SON

    ¥1,500

    SOLD OUT

    インドネシアはジャカルタを拠点にする独立出版社・Binatang Pressより、なんとも格好良いZINEが届きました。 インドネシア出身のアーティストであり、DJユニットIramamamaの片割れでもあり、アクティヴィストとしても活動するMarishka SoekarnaによるZINE。"CRINGE MIXTAPE FOR MY DAUGHTER &SON"というタイトルの通り、ページを捲るとリソグラフで印刷されたミックステープのアートワークが続きます。「母親」という肩書きと共に活動を続けるアーティストならではのアプローチを感じる、クールな作品。2冊組。 発行:Marishka Soekarna 印刷:Bintang Press!

  • 河島夏希/光ること

    ¥3,850

    「あたりまえのように日が昇って光が差し込み、照らし続け、また消えていく」 「誰かに教えられたわけでもないのに、気がつけば光という存在はいつも明るい気持ちを波及させてくれているように感じます」 大阪在住の写真家・河島夏希による初の写真集。枕元、テーブル、木々の隙間、揺蕩う水面、大切な人の手のひら。わたしたちの日常に差し込む「光」を捉えた、やわらかなあたたかさに包まれる一冊です。 ——————————————————— *初版限定300部 写真:河島夏希 デザイン・編集:小野知恵 印刷:修美社 発行:河島夏希

  • 八斗子男人/奥田峻史

    ¥1,000

    奈良の古民家で暮らす写真家・奥田峻史による写真集。2024年に滞在した台湾の風景と、そこにいる男人(オジサン)の顔で構成されています。 暑苦しく、おせっかいで、優しさに溢れている。台湾特有のゆるい雰囲気が漂っていて、心地がいいです。 あえて枕元に置くのもオススメ。 ——————————————————— 写真:奥田峻史 ページ数 : 36P サイズ:A4 発行:奥田峻史

  • おおうちひなこ/Bitter today,Better tomorrow

    ¥1,650

    大阪在住のイラストレーター・おおうちひなこさんの作品集。大阪での個展に合わせて作られた、カラフルな絵本のようなイラストがたくさんまとめられています。「Bitter today,Better tomorro。今日が苦い日でも、明日はいい日になったらいいな。」読み終わると気づけばちょっと元気になっている。そんな作品集って、他にはあんまりない気がします。7インチレコードのようなカバーに入っていて、飾ったりプレゼントにもぴったりです。

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